「上手・下手」とは?【落語の用語】
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上手(かみて)は、客席から見て、舞台の右側。
下手(しもて)は、客席から見て、舞台の左側。
落語では基本的に、身分が上の人が「上手」側にいる。
このため、ご隠居と与太郎がいるシーンでは、ご隠居が「上手」にいて、客席から見ると、左を向いて話す。
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